なっちゃんリフォーム〜(株)三和設備工業
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更新!なっちゃん☆歳時記8月号

「熱中症」と「熱射病」の違い
暑いですね!! 「暑い」と聞くと熱中症を心配しますが、
少し前までは「熱中症」というよりも「熱射病」でしたよね?
気になって、熱中症と熱射病の違いは何だろう?と思い調べてみると、
高温多湿な環境下に長時間いたり作業をした時に起こる病気で、
体温調節機能の破綻による倦怠、頭痛、めまい、意識障害を伴ったり、
汗が出ないで、40°C以上の高体温となって、
生命にかかわることもあるのが 「熱射病」。
高温多湿の環境下で起こる身体障害の総称で、
発汗による脱水、血管の拡張によ る血圧低下やめまい、失神を起こす。
また、大量の発汗でミネラルや塩分が不足し、
筋肉けいれんを起こすのが「熱中症」。
つまり、熱射病は、熱中症の一種なんだそうです。
どちらにしても夏場は、日陰で十分休憩をし、
水分や塩分もこまめに摂るように心がけましょう!!
更新!なっちゃん☆歳時記7月号

先日、お客様のお宅に訪問した時に
「あ〜、なっちゃん!本物〜!って言われたんよ!」と
会社に帰って話をしていると、
娘が「私、よく言われるよ!」というではありませんか!
すかさず、「私が若い!ってことね!」と言い、
「ところで、何て答えるん???」 と聞くと、
「大きさが違います!って言うよ!」って言うんですが、
大きさって 縦?横?縦なら解るけど、
横は私も大きくなってきてるから、
わからないかもし れません。。。(苦笑)
でも、気軽に声をかけていただくと、
とっても嬉しいですね!
次から、すぐにサインができるように
練習しとこうかしら???(笑)
なっちゃんのお役立ち情報局〜第2回「梅雨は家が傷みやすい時期」

なっちゃんのお役立ち情報局
〜第2回「梅雨は家が傷みやすい時期」
梅雨時期は家にとってあまり良くない時期と言えます。
天井や外壁・サッシからの雨漏り、湿気によるカビの発生など、
とくに昭和に建てられた家は雨仕舞い
(雨の浸入を防ぐための建築手段の総称)が
あまり良くないケースがあります。
とくに雨漏りは家にとって難敵です。
屋内に雨水が浸入し放置していると、そこから部材が腐ってしまい、
生活に支障をきたすことが多々あります。
なので、晴れ間を見て、ぜひ家の外観のチェックをされると良いでしょう。
屋根瓦のズレや外壁のひび割れなど無いかどうか
ぜひ目視できるところは目視されてみてください。
ただし、高所のチェックはなるべく専門業者に頼まれることをお勧めします。
このように梅雨時期のこまめなチェックは家を長持ちさせ、
後々の余計なご負担を減らすことに繋がります。